『ポケットにある癒し』
- annie

- 2025年12月1日
- 読了時間: 3分

ya! annieです。間が空きがちでごめんね。寝て起きて仕事の繰り返しでまいっちまうよ。どっちが家か分かんないよ。繁忙期が終わるまで緩い更新になるかも。
そんな最近は忙しくも合間でポチポチとポケモンやっています。グラフィックがきれいになりオープンワールド寄りの空気感になったことで、実在性が高まってきましたよね最近のポケモン。まぁアホみたいな残業に邪魔されて全然進んでいませんが、理想の旅パは徐々に完成しつつあります。とりあえずサーナイトとブラッキー。あとスピアー。やわらかパーティー。
いつごろからかポケモンにお洋服の要素が追加され、プレイヤーを着飾る楽しみが増えた。剣盾から? 久しぶりにさわったのが剣盾だから? ともかく嬉しい要素だよね。好きな恰好で好きなポケモンと好きな楽しみ方ができるっていいなぁ。
ポケモンを純粋なRPGとして楽しんでいるタイプのぼくですが、その手のタイプってどのくらいいるのかな。努力値とか個体値とか知らない。ストーリー好き。ポケモン図鑑埋めきらない。それもまたポケモン好きの形だと信じている。普段は10割コンボで確殺されたりチャットが主戦場になっているようなゲームにいるからか、それを経たポケモンという温度差。整う~。これはサウナだ。ポケモン世界にもサウナ実装されないかな。温泉はあったよね。ルビサファ時代はなんか知らないけど温泉に通い詰めていました。温泉に入れることに感動していた。勝手にホームグラウンドと呼んでいました。ミシロタウンに背を向けていた。今作ZAの主人公は故郷が明言されていないので気軽に地元民の顔ができていいですね。でもぼくは大人になったので、今作は自認静岡の民としてミアレに降り立っています。大砂丘としぞーかおでんを布教することを密命として受けている。
地道にレベルを上げて世界を進んでいく過程を経るとどうしても感情移入してしまう。なんか降りかかってきた危機からみんなを救うために走り回りながら、一息ついたときにグラフィックの空を眺めると部屋の中にいても澄んだ空気を感じるんだ。これがゲーム体験だとしても感じたことは間違いないのだからこれはもう外に出て散歩したみたいなもんじゃないか? そう考えると燃費良いな自分。建物の屋上伝いに移動できたりするのもいい。空が近くて開放感がある。スパイダーマンみたいな視界の広さしてる。ただ不思議なことに、街の住民も結構な数が屋上にいるんですよね。あんまり人の家の屋上に登るもんじゃないぞ。小学生のころ、友達の家で鬼ごっこしてて、つかまりたくなくて一回屋根に上ってから外に脱出したことがあります。瓦屋根は怖いぞ。ミアレは瓦屋根ではないけど。
では、ミアレに行ってきます。まだインターネットで話題のキャラと出会ってないんだ。
bye!




