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平成.EXE



『哀、苦しい』
ya! annieです。ぼくが飼ったことのある動物で最大のサイズって金魚なんですけど、あれ意外と飼育難しいですよね。少なくとも小学生が手を出していいレベルの難易度ではない。そんなこと言いだしたら小学生なんてむしろ飼われている側なんだから、管理者的立ち位置に立つなって話にもなってしまう気がするんですが。いやムズイよ金魚。バカみたいな量の餌あげちゃうでしょ。 さてみなさん、今回はペット回です。みなさんはペットっていますか? もしくはなにか飼っていた経験がありますか? このいずれかに該当する人にはもれなくannieからの羨望の眼差しをプレゼントします。いいなぁ~。 じつは動物好きのannie。かわいい動物の動画を見てはうひひって言ってます。犬も猫も好きですがどちらかと言えば猫派な気がする。一番好きな猫はマンチカン。脚が短い長毛種が好みなのかもしれない。猫がいたらどんな暮らしをしていただろうかと、日夜妄想しています。 ですがannie、犬猫アレルギーである。 ……かなしい。 彼らと触れ合うと、顔の腺という腺からいろんな液体が飛び出してしまうレベ

annie
5 日前


『ちょっとおやすみ』
ya! annieです。 タイトルの通り。あらゆる調べものしているのと、MONKEY読むのでおやすみ。 今回に限り中身はない。いつもは中身があるみたいな言い方。 さいきんの落書きを載せてお茶を濁しておきます。 bye

annie
6月10日


『遠吠え。返す君の心は野を越え』
ya! annieです。かつてはロンリーウルフにあこがれていたことでお馴染み。 努力せずとも一人がちだったからロンリーではあったかもしれないけど、ウルフ感はどうあがいても身に付きませんでしたね。塩梅が難しいや。 というわけで今回は僕の好きな髪形を発表したいと思います。 おおむね予想がつきますかね。そう、ウルフヘアです。 なんでしょうね、こう、外はねのトゲトゲした感じと、ボリュームのあるトップに対してシャープな襟足のシルエット。めっちゃかわいいですよね。甘すぎず、かといって奇抜というわけでもなく、かっこいいという可愛さが絶妙だと思うんだ。ぼくも似合ってたら絶対にウルフにしてた。でも悲しいかな、似合わない……というか理想の感じになりそうもないから挑戦することなく気づいたらおじさんになっていました。後悔の念。 ぼくは断然ハイトーンカラーのウルフが好きなんですけど、黒もかっこいいよね。ウルフという名称なので適切か迷うけど、ライオンキングのスカーみたいな、ちょい病みの魅力がある。ヴィランっぽい大人になりたかった~。ぼくは髪の毛が軟毛ドストレー

annie
6月3日


『かきちらし。それが本日のおすすめ』
ya! annieです。このコラムの文章を考えるのは大体土日なのですが、べつの作業にうつつを抜かしていた結果、恐ろしく頭が回っていません。 なので今回は、これまで描いた絵のラフとかボツとかなんか色々振り返ろうのコーナー! いえぇ~。 PCのフォルダ整理がてらやっていこうとおもいます。 まず最初。前回の本公演『M・P・D・G』で出したステッカーの、ボツ案。いちばん初めの案はSDの全身でした。これはこれでかわいかったけど、もうちょっとキャラクターのニュアンスを強くしたくて、でも演じている人の雰囲気も出したくて、最終的にバストアップにしました。正解にたどり着くまでにいっぱいパターンを出すタイプ。かいては消しを繰り返す。SDでもいつか出したいね。 つぎこれ。ZINEの表紙のボツ案。これもいいかなーって思ったけど、ちょっとインパクトに欠けるかなぁってなって、これのカメラを正面にして髪の毛どばぁー色は青ぉーにしました。ZINEのテーマが『舐め≠舐められ』なので、足側の比重を大きくアンバランスな天秤をイメージしていた気がする。この背景色好きで多

annie
5月27日


『壁面のプリマ』
ya! annieです。髪の毛が伸びてきました。さすがに暑い。去年はもっと長い状態でひと夏過ごしていた気がするんですが、ぼくの忍耐もとうとう限界なのかもしれません。でもまだ耐える。壁にぶち当たった時、最後に勝敗を分けるのは粘り強さだと思うのです。なにに勝つつもりなのかは分かりません。 最後まで壁にしがみついているのは得意だと思う。何を隠そうannie、一時期は週5でボルダリングジムに通っていたくらいにはクライマー。ということで今回はボルダリング回ですが、技術については語れることがない。つま先をねじ込んで頑張って耐えて三点でバランスをとることを意識したら、あとは気合と根性くらいしか言うことがない。 なのでクライミングシューズについて語ろうと思います。やっぱりお気に入りのアイテムがないと、モチベーション上がんないもんね。 みなさん、クライミングシューズって見たことありますか? もしくは履いたことありますか? ジムのレンタルシューズとかならあるよって人は意外といるかも。レンタルシューズいいですよね。ちょっときつい感じするけど、ソールも柔らかくなっ

annie
5月20日


『逃避による自己愛概論その3』
ya! annieです。最近はホットアイマスクしたり冷えピタ貼ったりしながら寝ます。何とか己を労わろうとするあまり、熱したり冷やしたりしています。鉄でも打ってるんか。そのうち鋼の肉体を手に入れるかもしれません。 自分を大事にする心。それはすごく重要で良いことだと思います。過去にも現実逃避論を繰り返し提唱してきたannieですが、根底はこの自己愛に他なりません。しかし自己愛には落とし穴がある。自分に優しい現実逃避学担当の教授としてこれは言っておかねばならない。 まず自己愛と他者愛の二つがあります。読んで字のごとく、己を愛すか誰かを愛すか。例えるなら誰かが一発ギャグをすべってしまったとき、かぶせて一緒にすべりに行くのが他者愛です。そして自己愛は沈黙です。この両者、違うのはエネルギーの方向になります。外に向けるか内に向けるか。これは想像に難くないと思います。沈黙を貫けば自分はすべらないのです。奇異の目で見られることもありません。つまんねえな、という無言の圧も感じません。しかし代わりに、誰かに対して何も生みだしません。他者から見れば虚無になります。自

annie
5月13日


『その門はシールでデコって良し』
ya! annieです。曜日感覚が吹き飛んで順番も吹き飛ばしてしまいました。sorry。なんという体たらくでしょう。体裁を保つべく’t’の字を携えてきたので、今回はstoryのお話にしようかと思います。 じつはannieも物語を書く人です。平成.EXEの八木ちゃんと同門で、学生時代はともに切磋琢磨というか一方的な対抗心を燃やしていました。彼女の書く物語、楽しんでいただけている方も多いかと思います。月日がたち技量も感性も円熟してきた近年の彼女のお話は、苦みやほの暗さをたたえつつも前進する人間賛歌的要素を含んでいる感じがしますね。全く個人的な所感ですが。 さあ対するannie。こんな話ばかり書いています。 https://note.com/anniethehyper/n/nc2d3dfafd37a?sub_rt=share_pw ちょっと変な話が好きです。長さも短め。短編とか掌編が多いです。扱うテーマは、寂しさとか後悔とか。けっこう後ろ向きなものばかり。そのネガティブな感覚をいろんな要素で誤魔化し希釈し、ネガティブさを残したまま終わる。そんな

annie
5月6日


『旅は道連れ、即ち道連なっていくズレ』
ya! annieです。小さいころ「電車でGO!」のゲームをよく遊んでいました。ゲーセンにもありましたね。あれのPS版。ぼくはかつて4歳の運転士として山手線でブイブイいわせていました。ルール無用、止まることを知らない運転士でした。結局一回もクリアできなかったなアレ。 小さなころは電車大好きっ子だったannie。新幹線とか特殊車両の名前を微妙に間違えて覚えるくらいには好きだった。 ぼくの地元には天竜浜名湖線という、そりゃもういい感じの鉄道路線がありましてね。単車両で浜名湖畔から掛川まで、山のふもとをのんびり走るレトロかわいい路線です。三ケ日、気賀あたりとか天竜二俣とか、とくに穏やかな時間を感じる片田舎なので、落ち着いた時間を過ごしたい人はぜひ乗ってみて欲しい。幼少期から少年期のannieも、夏休みとかによく乗っていました。 個人的な原風景というやつですね。今でも思い出せます。その小さな旅の道すがら、立ち寄った食堂に置いてあった少年ジャンプで、ぼくはBLEACHに出会いました。見開きでチャドがやられるところでした。 話題の横道。まさかBLEA

annie
4月22日


『トゲトゲハートの牙城を』
ya! annieです。 一時期ロッキンな感じでスタッズが付いたブーツを履いていたんですが、なんか内側にもスタッズ付いてていつも足首を刺されていました。おしゃれは我慢であることを痛感した日々でしたね。のちにそこを折り返してハイカットにする前提のブーツであると気づきました。 服への興味はいまやそこそこ。近頃は家にいることばかりなので以前にも増してインテリアへの興味が募る募る。そんなぼくがここ数年ずっと焦がれている家具があります。 それはチェスターフィールド。 全面の輝く革張り、陰影を生みアクセントとコントラストを強調するボタン留め。きらきらスタッズ。ワイルドな力強さと紳士的上品さを併せ持つソファ界のハイソサエティ。一つ置くだけでそこはもう社交界の談話室と化す上質空間の要石です。まあ説明だけじゃピンと来ないかもしれませんが見ればすぐわかるでしょう。 かっこいい。このソファを手に入れるというのは全人類の憧れだと勝手に思っているんですけど、まずは部屋全体をアンティークで固めなくてはいけない。 というわけで今回は英国発祥ソファ『チェスタ

annie
4月15日


『くしゃみと咳を繰り返すのは鍛造に似たなにか』
ya! annieです。 R1を飲んでいるおかげで花粉症も平気。最近は一日一粒デーツも食べ始めました。春を迎える準備は万端だったということです。いざコンディションを整えて挑んでみたら、純粋に春一番に押し負けました。力及ばず、ころりん。日本の漫画で育ったぼくらの世界では、春にもかかわらずタンブルウィードが転がる。みなさんも乾燥には気をつけましょう。 こんな書き出しですが、今回のお話には春も枯れ木も無関係です。みなさん『gogh Focus with Your Avatar』というゲームをご存じでしょうか。話題の急転換に首も心も追いつかないでしょう。 ざっくり言えば作業のお供ゲー。自分のアバター作って、ゲーム内に作業画面映して、あとはもう裏で作業するだけ。しかしこのゲームの真価はなんといっても、お部屋作りです。 なんかだいぶ前にアンティーク回もやりましたが、annie実はインテリアとか好き。お部屋作りゲーム大好き。なのでこの『gogh』を部屋作りシムとして楽しんでいます。本来の使い方をしていません。部屋を作ったら満足してゲーム落として普通に作

annie
4月8日


『こんなときにブルーな気持ちって青春じゃん』
ya! annieです。 新年度ということで、心機一転ということで、このコラムページも装い新たに再スタートです。またせたな! リスタートとはいってもリニューアルではないので、annieのコラムは変わらずふんわりとした中身でやっていくよ。 この時期と言えば入学式ですよね。annieは頭文字がaだから、入学当初から出席番号一番だったよ。小学校の入学式は一年一組一番だったせいで、代表して教科書を授与されたりしたよ。入学式の1コーナーで。あれはどこの地域もやるのだろうか。あんまり覚えてないけど背筋は伸びてた気がする。そんな背中もすっかり丸まって、今ではすっかりヘルニアおじさん。あったかくなって若干の症状緩和を感じるよ。 さて、襟に糊をつけて桜舞う門の入り口に立った時、みなさんは何を思ったでしょうか。ぼくは頭がハッピーなほうなので純粋にわくわくしていました。どんなときも始まりの瞬間はそんなもんでした。小金の光と薄桃色の花がそうさせたのでしょう。門の前に立つ、という儀式が無くなったころ、つまりはある程度大きくなったころには、何かが始まるその瞬間に抱く気

annie
4月1日


『ポケットにある癒し』
ya! annieです。間が空きがちでごめんね。寝て起きて仕事の繰り返しでまいっちまうよ。どっちが家か分かんないよ。繁忙期が終わるまで緩い更新になるかも。 そんな最近は忙しくも合間でポチポチとポケモンやっています。グラフィックがきれいになりオープンワールド寄りの空気感になったことで、実在性が高まってきましたよね最近のポケモン。まぁアホみたいな残業に邪魔されて全然進んでいませんが、理想の旅パは徐々に完成しつつあります。とりあえずサーナイトとブラッキー。あとスピアー。やわらかパーティー。 いつごろからかポケモンにお洋服の要素が追加され、プレイヤーを着飾る楽しみが増えた。剣盾から? 久しぶりにさわったのが剣盾だから? ともかく嬉しい要素だよね。好きな恰好で好きなポケモンと好きな楽しみ方ができるっていいなぁ。 ポケモンを純粋なRPGとして楽しんでいるタイプのぼくですが、その手のタイプってどのくらいいるのかな。努力値とか個体値とか知らない。ストーリー好き。ポケモン図鑑埋めきらない。それもまたポケモン好きの形だと信じている。普段は10割コンボで確殺され

annie
2025年12月1日


『両の腕のうちに孤独はない』
ya! 松屋のお味噌汁をちょっとこぼしてしまうことに定評のあるannieです。そのたびに悔しい思いをしている。 みなさん、一人〇〇ってどこまでいけますか。一人牛丼くらいはへっちゃらですかね。ぼくは一人ディズニーくらいまでいけます。というか、出かけるときに誰かと一緒に行くという選択肢があんまり出てこないタイプです。生粋の一人遊びマン。とならーみたいな感じでひとラーって言っちゃうと何か意味が違ってくる気がしたので飲み込みました。 なぜ、一人が好きなのか。それを探るためには、なぜ人は人と行動を共にするのかを考えたほうが早いような気がします。一緒に出掛けることの最大の目的って、瞬間的な感動の共有にあるとおもうんですよね。キレイとか美味しいとか、とりとめのない感想ほど鮮度が大事だから。あとからその感覚を味わってもらうことってけっこう難しい。時間空間の味を一緒に咀嚼して反芻することでしか感じられないうま味ってそこにあるよね。 じゃあ、一人遊びが好きな自分は共有を拒否しているのか、というと違う気がする。楽しかった思い出とか話すことだってあるしね。だから思

annie
2025年11月15日


『あたまのなかがさわがしい日』
ya! annieです。 トリックオアトリート! いざ言われたら困るだろう! きみはお菓子を用意しているか? そんなわけでハロウィンですね。ここ近年のハロウィンはお菓子だったりコスプレだったり忙しそうですよね世間は。Dハロとかしたことある人います? ディズニーだとチップとデールが一番好きなんですけど、一人じゃ二人分のコスプレできないのでぼくは諦めています。 さあハロウィンと言えば、おばけ。ですよね。ほんとか? でもハロウィンのデザインにはよくいますよね。現代日本には霊的なシンボルって親しみやすいのかな。一説によるとある宗派の霊祭が商業化されていった結果、いまのハロウィンが形作られたらしいです。そんなんもう頭っからつま先まで資本主義の祝祭じゃないですか。そんな原理主義者の匂いをちらつかせながら、まぁちゃんとハロウィンの楽し気な空気にウキウキしている。 さて、みなさん、実際おばけって見たことありますか? ぼくはおばけっていうモチーフが結構好きで、おばけの絵もわりと描いています。霊っていうのも信じています。でも見たことがない。もしいるなら見て

annie
2025年11月1日


『想像以上に燃えている』
ya! annieです。 いよいよ、10/24から『M・P・D・G』が幕を開けます。場所は高田馬場ラビネスト。ぜひお越しください。 呪いのゲームvsギャルオタク連合。なかなか並ばない字面ですが、舞台の上では結構親和性高く相対しています。ホラームービーにもよくありますよね。レンタルビデオ店のホラーコーナーを覗くと、ありとあらゆる異種格闘技戦が見られます。ホラーの枠ってだいぶ器がデカいというかエンタメ実験場なのではないか? と個人的には思います。なので今回の公演、ホラーであることは間違いないですが、エンタメとしての面白さも両立していく挑戦をしています。平成.EXEが用意した目一杯の仕掛けを楽しんでください。 これを書いているのは前日の木曜日なんですけど、聞こえます。初日の皆様の、うおっとかうわっみたいな心の慄き。この未来の音が現実になったら、annieは見えないところで「yeah」と言っているでしょう。 幕が上がる直前はフワフワした気分になります。本番って、作ってきたものを燃料にして火を起こして燃え尽きるまでを見てもらう場だと思っているので

annie
2025年10月24日


『自由への切符は、アトランダムなfr e ed o m』
メロいって言葉が流行ってるじゃないですか。近年、恋のようなときめきを感じる人だったり仕草だったりに用いられているんですけど。メロメロになるみたいな。じゃあマイメロディはもうそこにあるだけでメロいが大渋滞してヤバいんじゃないかっていうのがぼくの見立てなんですけどどうなんでしょう。 ya! annieです。本日は日本語で遊ぼのコーナー。今日のところは、ぼくのことを小錦だと思ってくれて構いません。 で、冒頭の話なんですけど、面白い現象ですよね。発端がどこから来ているのか分かりませんが、SNSという感覚共有システムの発達によって、略語だったり造語だったりみたいなのが共通言語として広まっていく速度が段違いになりましたね。時代が時代なら方言として登録されたでしょうね。メロい。 こういうのって何となくわかるなぁって感覚が大事かと思います。つまりその前提条件がクリアされればたちまち市民権を得て広辞苑クラスの言葉になってしまうんですよね。みなさんはどうでしょう。ふんわりとした感覚のままに適していそうな言葉を使ったりしますか。ぼくは赤ちゃんのことをアブブって言

annie
2025年10月17日


『わずか一センチの匠』
神は細部に宿ると言いますが、細やかなところに気を配ることが生活のクオリティをあげる方法の一つということがまことしやかに噂されているのでしょう。 ya! annieです。ネイルしてますか。 とくに男子諸君は爪に気を配る習慣ってないかと思いますが、じつは爪ってけっこう乾燥し...

annie
2025年10月11日


『夜という大海原で生き残るためには』
うまく眠るっていうのは、じつは相当難しいものです。全人類もれなく睡マーではあるけれど、何によって巧拙が決まるのかって多くの人が知らないことじゃないかな。とりあえずぼくは知らない。 ya! annieです。秋の夜長なんて言われちゃって、夜は寝るもんだから長くなっちゃあその時...

annie
2025年10月7日


『名も知らぬともだちへ、今さら』
ya! annieです。この定期連載も始まって一か月経ちました。そこそこ頑張っている感じしますね。そこで今回は、一か月間気にしてくれた奇特な方々に向けてと思いきや別にそんなこともない、いつもカバー絵で描いているキャラクターの紹介でもしようかなと思います。そう、いつも一番上に...

annie
2025年10月3日


『流した涙の最後の一滴がいっちゃん濃い人生の味』
茶の道をタップダンスで駆け抜けるゆとり世代のチャップリン。taptaptap…… ya! annieです。お茶の回がやってまいりました。今夜はティーパーティーだ。 前にも書いていますが、ぼくは静岡の民なのでお茶とは生まれたときからの付き合いになります。とりわけ緑茶と。急...

annie
2025年9月30日
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